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 About Reiki Treatments

About Reiki Treatments

Reiki is very easy to learn, and is 

now a very well-known common healing method loved  by over ten million people worldwide
.
Reiki is a type of hands-on energy work where the therapist, who is a conduit for limitless universal energy,
flows energy to the client.
When Reiki energy fills the body, the client's energy flow is adjusted and becomes smooth, and as the flow reaches the muscles and goes even deeper, the client's heart, body and soul are bathed in healing energy.
It has an effect like far infrared radiation, and as Reiki energy soaks into the client's body and soul, flowing to a deep level, the client's
natural self-healing ability and immune system strength are enhanced, and the body condition improves. Often clients begin to recover from illness, and regular Reiki treatments are effective in stress reduction and the prevention of illness.




A veteran healer with over 25 years of practical experience will check the condition of your energy,
and give you advice.

FEES

●Reiki Healing 50 min.……….…¥ 4,000

●Reiki Massage 60 min……………¥ 5,000
(A unique Sanga healing treatment combining Swedish massage & Eastern meridian acupressure point massage with Reiki)

●Reiki Reading 90 min……….......¥ 7,000
(Images picked up at chakra points during the Reiki session will be described to the client, and advice will be given)

●Reiki Oil Massage 60 min..........¥ 7,000 
(I will combine Reiki with the Swedish oil massage technique I studied in the U.S. at the Edgar Cayce's Association for Research and Enlightenment)

Overseas in the U.K., Canada, Germany and the U.S. west coast, often Reiki is covered by insurance.

※The United States:
In America research on alternative medicine is being carried out at a national level, and Reiki has been formally recognized as an alternative therapy by NCCAM. Of the 125 medical schools in the U.S., 75 (60%) have established courses on alternative medicine
*Harvard University Center for Wellness
*MD Anderson Cancer Center
*Hartford Hospital
*George Washington University School of Medicine & Health Sciences
*Abington Hospital *Stanford Hospital

※The United Kingdom:
In 1991 The Ministry of Public Health stated that alternative medicine at doctor's clinics can be covered by national insurance. Other countries: Reiki sessions are held at medical clinics as a form of alternative therapy.
Germany, Switzerland, Belgium, Spain, Portugal, France, the Netherlands, Denmark, Austria, New Zealand, Italy, Indonesia, India, China, Mexico, Brazil, Chile etc.

※At luxury hotels worldwide:
Reiki Healing is offered in salons.

●● It's easy to master. Learn to give yourself
and others healing treatments through

the Reiki Master Course!


For further information & reservations contact
Ms. Mizukami: info@sanga-kazu.com  /
 kazu-mizukami@nifty.com
Tel 090-7632-7503

言の葉にのせて・・・

守護神 又は 守護天使 ?       12月 3日 

宗教界では、自分を守る存在としていろんな存在を示している。
仏教界では守護神といい、キリスト教では守護天使などの呼び名がある。
そういう存在かもしれないという経験があった。

知り合いに似顔絵を描く画家がいる。
その画家は顔を似せて描くのではなく、内面的なものをその画板に映していくのだ。
彼はそれを人仏画と称している。

北海道在住の彼は、毎年秋に上京してくる。
その度に描いてもらい、今年で4回目だった。
そして、毎年異なった自分が現れるのだ。
今年は、青年が現れた。

最初に描いてもらったときには、ヒーリングの道へ導いてくれる存在が現れた。
彼は凄い存在だった。
叡智の源であり、老熟した存在だった。
そのときどきにあったサポートをしてくれていたが、
近年はその様子がないように感じられていた。
わたしが疲れを訴えると、他の方法を考えると言っていたのだが・・・
今回現れた青年は、その存在の助手的な存在だった。
だがまだ若いということもあり、遠巻きにサポートしていた。
そして謙遜家でもあり、遠慮がちであり、自分が表面的に積極的にサポートするのをためらっていたりした。
生真面目で自己表現も上手ではなかった。
その性格を聞くと、若い頃10代の自分に似ていた。

近年は仕事も少なくなり、家に居ることが多くなっていた。
以前の自分であれば、それは苦痛でしかなかった。
働くことが、動き回ることが自分らしさだったからだ。
することがないとか、計画がないことは、ストレスだった。
それがこの半年で、することのない時間を楽しむようになっていた。
自然が好きなので、山に行ったり自然が多いところに行ったりは変わらなかった。

画家がその青年に「今後何をやりたいのか」を聞いてくれた。
青年はわたしを使って、それをするのだが・・・
すると青年は山が好きと答えた。
野草が好きで、それを研究したいとのことだった。
野草はわたしも大好きで、自分のイメージは野すみれだった。
今年早々に、山に詳しい山男と出会っていた。 そして山を案内をしてくれ、行った先々でいろんな説明もしてくれていた。
青年がサポート始めた時期的にも、リンクしていた。

そして数日後、肝心なことを思い出した。
4月にタスマニアに行った。

原生林が広がる国立公園を歩いた。 まさに原始時代そのものだった。 野生のカンガルーが目の前を跳ねて行った。 そして大きな羊歯が陰をつくり、、ユーカリの大木が森を作っていた。
その大木ユーカリに手を添えて瞑想した。

すると、大木の大きさと同等の若者が木の中に現れた。
原始時代の姿格好で、強さと自信に満ち溢れていた。

そして彼は『自由に生きることとその責任』のメッセージを伝えてきた。

その彼を思い出し、画に現れた存在が彼であったことに納得した。

彼が仏教で言う守護神であったもおかしくはない。
常にそばにいて見守り、方向性を示してくれるなら
守護神といえる素晴らしい存在であろう。


生霊って・・・何? 9月30日
源氏物語に出てくる六条御息所が、嫉妬のあまり生霊となって、相手の女性に憑りついた。
それは、皆知っているであろう。
それは中世の科学が発達していない頃の事だから・・・・
しかしこの現代でも、それがあるのだと実感をした。

レイキ・マラソンというのがある。
最近はレイキも世間的に認知されてきており、多くの人が知るようになった。
わたしもレイキを伝授している。
教えた人たちが、続けられるように月1回のレイキ交流会をつくり、
レイキのレベルアップをしている。

2011年12月の交流会のことだった。
この時には、参加者が10人近くいた。
レイキマラソンは、1人に対して、参加者全員でレイキをすることである。
最後の一人が、治療ベッドに横たわった。
みんなが各自、自分の置きたいところに手を置いていった。
わたしはいつも、最後に手を置く。

最初は、胸に手を置いた。
すると嫌な感じが起こってきた。
やがて映像が、広がってきた。

夜中だった。
中世的な古いゴシック調のビルが見えてきた。
そのビルのてっぺんの左端に、デビルが、座っていた。
映画や本でみるようなデビル・悪魔だった。
いかにも邪悪そうで、ギラギラと目を光らせ黒い細い身体をしていた。
耳がとんがり、長ーい尻尾まであつた。
あまりの邪悪さに、すぐに手を離した。

深呼吸して、気を取り直し、今度は右手の手の平に手を置いた。
すると、そのデビルが彼女の身体を通り抜けて、わたしに入り込んだ。
その瞬間、わたしはベッドの後ろに跳び下がった。

すると、わたしの口から嗚咽が、出始めた。
「嫌だ。嫌だ。嫌ーだ。こんなの嫌だ。」
と泣き叫んでいた。
何度も何度も同じことを叫びながら、感情がほとぼり出て、泣き叫んでいた。

そんな状態の自分を、冷静にみている自分もいた。
冷静な自分は、何が起こっているのか理解できないまま、なるがままにしていた。
5分もその状態がつづくと、感情の波が収まってきた。
声も小さくなり、やがてわたしは自分を取り戻した。

その後は、彼女を癒すためにレイキに復帰した。
わたしに憑依したのは、彼女の心の奥にあるネガティブな感情であった。
彼女は何度もガンの手術をしていた。
このときにはまた、再発の懸念があった。
自分では表現できない感情を、わたしを通して吐露したのだ。

これも生霊といえば、そうであろう。


神々の存在 ( レイキ・リーディング中にて )           9月10日

レイキ・リーディングに見えてくる映像をクライアントにお話するのだが、このときは素晴らしい光景をみた。
彼はセラピストだった。
それも難病、とくに内臓疾患を患っている人の治療をしたいと言っていた。
彼はいつも、この仕事ができるのは自分の能力ではなく、天(神々)がついていてくださるから・・・と言っていた。
胸にレイキをしたときだった。
天にいる神から胸まで太い光の柱でつながったのだ。
光の太い帯のなかに包まれたような感じだった。
その光は神々しいという表現より、まばゆくて眼も開けれないような光だった。
そしてやがて、天高くにいた神が胸のすぐ上まで降りてこられた。
胸のすぐ上というか、薄い膜のその上だった。普通に見れば同じ場所に居るように見えるだろう。
だが人間と神では立場が違うというか格が違うために、同じ一線上とはなりえなく、膜のようなものの仕切りがあった。
最上格の女神(全身を煌々と輝く光に包まれた観音さまのような、竜宮城の乙姫さまのような、天女のような)が最右におられた。
その隣には老賢人(全身ゆるやかな白の衣をまとい、長い白いひげで覆われた)がおり
そしてその横には無数の神々が連なっていた。
一見全員同じ様に見えるが、千差万物の違った神々であった。
その神たちは一人づつ一つの臓器を担当しているような、一つの病気の治癒に力を貸しているような気がした。
すべての神が一丸となって見守っているそんな雰囲気であった。
その力に感動したのか、私の眼から涙がでてきた。
いつの間にか私も含めて一つの環のなかに在り、一つの大きな光になっていた。

セッションが終わり、彼の感想の一つに
終わった後の私は、全身がすべての色のオーラーの光で輝いていたと言われた。
彼はオーラが見える人であった。

日本は神道であると言われる。よろずの神々を崇めている。
現在でも田舎に行くと道祖神があり、村の守護神を祭る神社がある。
私の日本人としての感性が、神の存在をこんな形で示してくれたのであろう。

転生の過程(夢にて)      4月30日
私は再生の場にいた。
周りには私の再生の種を決める高貴な存在やそれを見守る存在たちがいた。
その環境は、本や映画などの知識から得たものかも知れないし真実の場なのか確かめる術もない。
わたしの肉体は死んだような、精神だけがあるようなそんな感覚であった。
この再生の場に来るまでの過程は不思議なものであった。
肉体があるとき私は女性であった。
時代は現代ではなく未来のようだ。二つの種族がおり、進化の具合が違っていた。
私の種族の服装は飛鳥時代のようなもので、着物の変形のようなロングドレスのようなものであった。
柔らかな長い布をただヒモで結んでいるだけで、その柔らかさはしっとりと身にまとい何も来ていないような感覚であった。
その時代はもう戦いはなかった。ただ、戦うというより競い合うような関係性であり、優位のものがその方法を伝えていく感じであった。
伝えかたは言葉でなく、テレパシーで伝え合うのだ。

裁断のとき
そのとき、私は大理石のような,なめらかな白い石でできている部屋にいた。
部屋といっても現代のように四方を何かで囲まれているわけではなく、特別な場としか表現ができない。
周りには何もないのだけど、その場所として独立し確立しているのだ。
目に見えないもので区分されていると行った方がわかりやすいかもしれない。
何故か立つ場所がわかり、その場に立つと全身に輝かしい光があたり全身が発光したように輝き出した。
するとその瞬間に肉体の皮膚と筋肉と内臓が溶けていった。
溶けたと思ったら目の前の箱に溶けたそれが入っていた。その箱は30センチ×50センチ位のものであった。
骨だけになるとその骨も煙のように消えて、その箱に入った。立っていたところに残ったものは黄金色に光る棒であった。
自分の身長の高さの金色の棒が残っていた。その棒が精神というか魂であるのだろうか?
その金色の棒も消えて箱の中に入っていった。その箱の中身が私であった。
細かな砂のような土のようなものがそこにあった。
消えたと思った金の棒が箱の中から握りこぶしのような珠となって表面に浮き上がってきた。
その珠は母性であった。私の最後に残ったのが母性であった。
しかしそれを見てガッカリしている自分がいた。周りの高貴な存在たちも残念そうであった。
何と、何もそこに現れなかったら、もう転生はしなくても良かったみたいだ。
母性までも手放さなけれな上の階級には行けないようだ。
この夢が何を表そうとしているのか?
母性を大事にしろというのであろうか?
そうではなく、すべてを手放す準備をしろというメッセージでなのであろうか?
今後の自分の生き方がそれを示していくであろう。                                     和
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